レーシックとは?
レーシック(LASIK)とは、角膜にレーザーを照射することによって、近視や乱視を矯正する手術のことです。手術と言っても、特に痛みがあるわけでは無く、15〜20分程度の短時間で終わるとても簡単なものです(もちろん日帰り)。最近は価格も下がっているため、レーシックを受ける人が急増しています。私も某医院でレーシックを受けました。18歳以上であれば手術を受けることができるので、大学受験が終わったら、是非受けてみることをお勧めします。
レーシックの主な特徴
- 手術の際に痛みが無く、15〜20分程度の短時間で終わってしまう
- 価格は両目で20〜40万円程度で経済的(生涯のコンタクト代よりも安いのでは…)
- 失明の心配が無く、安全性が高い
- 近視だけでなく乱視も矯正できる
やっぱり裸眼は最高
手術後は、視力が1.5以上にもなり、眼鏡をかけていた頃の矯正視力よりも良く見えるようになりました。私は目がかなり細いので(笑)、コンタクトが入りづらく、長年に渡って眼鏡をかけていました。やっぱり、裸眼でそのままクッキリ見えるってスゴいですね。手術前までは、お風呂やプールで良く見えないため、困ることがありましたが、今ではそういうこともありません。
また、コンタクトの人は、コンタクトのケアのことや、生涯買い換えていくことを考えると、できるだけ早いうちにレーシックをした方がお得だと思います。今なら20万円以下でレーシックが受けられますからね。
まずは適応検査を
レーシックは、全ての人が受けられるわけではありません。角膜の厚さが十分である、などの条件が整っている必要があります。なので、まずはとにかく適応検査を受けてみてください。
さらに詳しい情報は
さらに詳しい私の手術体験談や、レーシックの情報は以下のサイトに書いておきましたので、宜しければご覧ください。